自己診断機:AUTEL AL319


OBDコネクタに接続して使う、エンジン周りの自己診断機です。
ノーチラス号で、これの前身モデルMS310を使っていまして、それをまた付けようと思いましたが、レンズが外れてしまって情けなくなっていたので、新調しました。
主にライブデータ確認用として使います。
AL319では、画面がカラーTFT液晶になりました。
あとライブデータの表示が、よりリアルタイムに表示されるようになりました。
業務用の自己診断機並みに早い表示速度なので、以前は目安程度の目方って感じでしたが、これはかなり精度が高くていい感じです。
また表示項目も増えていまして、気圧(baro)や、エンジンオイル温度(IOT)まで見られます。



トップへ
戻る



http://www.tsubasatti.net